2014年6月30日 星期一

BOOKMARK

今天看到FB一個友人的UPDATE
剛好覺得很對心情所以就存了下來

自分が人を好きだということ。

そして同時に、
人を好きになった自分にも気づく。







大切な友人が言っていた。

「今、この瞬間が自分のもう一つの誕生日です」

そうさせたのは、彼自身の【決断】があったからこそ。







1年前に決めて、
そして色々なものを断ってきた。

そう

【決断】とは

【決めて断つ】こと

決めるだけじゃない

【決めて断つ】こと







何度もやってきた神様のお試し

「あなたはそれでもやりますか?」

直面する苦悩と不安と恐怖と喪失感。

その度に問われる

「あなたはそれでもやりますか?」



そして何度も言われます。

「いや、無理だって。」

「なに頑張っちゃってるの?」

「別にこのままでいいじゃんか」

「絶対無理だって」

「吐き気がするからそれ以上言わんで」







このままじゃいかんって、

もっと全力で信念を注いでやらんとって、

そう思いました。





そして、

心より愛した人を断ちました。

生涯たずさわりたい仕事を断ちました。

歌うことを断ちました。







ただ、断つ度に決めてきた。

「絶対に自分の選択を正解にする」

「絶対に言われたままでは終われない」

「絶対に決めたことをやる」



自分の信念に従い

何度壁にぶつかろうと、

何度障害が訪れようとも、

自分の人生に正面からぶつかり、

全力で生きていくと。

絶対に後悔しないよう生きるんだと。

妥協をしないで、
望みたいものを望み、
手に入れたいものを手にし、
守りたいものを守れる人生にするんだと。

そう決めました。



観客や解説者は、他人や環境の話をします。

「あの人はもっとこうだったらいいのに。」
「あの人はなんでこうしないんだろう。」

決して「自分の話」はしません。

他人の人生を生きます。



俺は何を言われてもいいです。

俺は自分の話をします。

自分の人生のプレーヤーだから。

自分の人生のプレーヤーは俺だけです。

今回の人生は、そう生きると決めました。



自分が【決めて断った】ものを、

絶対に取り戻す。

それだけ覚悟のいる選択、
決意だったんだ。







『あなたが虚しく生きた今日は昨日死んでいった者があれほど生きたいと願った明日』

『全ては良きことへのはかりごと』

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